あつまれきょうりゅうの森

正直、引きこもるのは超得意なので、一人で黙々と遊んでいられる性質ではあるし、まあ日々ほぼそんな感じで過ごしているので、通常運転期間中ならもう全くと言っていいほど何の問題もないわけなんですが、そんなまめちちが唯一、一般社会に生きる友人皆々様とお休みが共有できるGWに、コロナのあほんだらのせいで誰とも会えない、誰とも遊べない、ということになると、もう、今後一年ほぼ誰とも会わない可能性が出てくるわけでw

ゆるふわなしませいかつのはじまり

そんなこんなではじまりましたあつまれきょうりゅうの森「ARK: Survival Evolved(Play Station4)」。なんだかよくわからない島に裸一貫でほおりだされたプレイヤーが、フィールドから入手する石や木材から原始的な道具を作り出し、いずれ恐竜をしばいて乗り回すというゲームでして。OP映像にはレーザー銃みたいなの持ってゾイドみたいな恐竜で走り回る様子がみてとれるので、きっと文明的な

おにがしまのきょうふ

ものすごいスピードで面白アクシデントが更新されていくので記事が追っつかないw。 公式サーバーが外国籍プレイヤーによる魔窟と化しており、へっぼこ初心者の我々にはあまりに修羅の国すぎるので、かわさきくんのPS4をホストにした疑似クローズドサーバーみたいな方法(非ホスト専用セッションとゆうらしい)で遊んでるのですが、これにもちょっとした制限が。ホストであるかわさきくんからある一定距離(ゲーム内で300m

はろーわーるど

参加者も増えてきたところで、やはり非ホスト専用セッションによるホストとの距離制限がいろんな意味でストレスになるのと、なんか水辺に近づくとテレポートするとかよくわかんない不具合が散見されだしたのでw、意を決したかわさきくんが設定に心折れかけながらw、サーバー借りてクローズドの非公式サーバー立ててくれました。わーい!やったー!設定激ゆるの超ぬるま湯ワールドですが、今のところ何のストレスもなくプレイして

しろひつじか

かわさきくん「はっ!なんか、なんか、ヒツジ、ヒツジいるよ?」 ザム子「うっそ、どこ飛んでるの?捕まえて!毛が刈れる!あーし拠点で小屋作って待ってっから!」   とチャット音声流れる中、ひとり拠点から離れた場所に別荘作成中のまめちちです。ここは後に【軽井沢】と命名する予定です。岩場に囲まれた水辺の風光明媚な別荘地となること間違いなしです。うふふふふ。   ザム子「かわさきくんいる

いかだかくちょう

建築にもいろいろルールがあるようで。 足場となる土台があればそこに壁や天井を貼ることができるのですが、逆に、土台に隣接なりしていないと天井や壁が付けられないという制限があります。いかだなどを移動拠点とし、恐竜を伴に行動するにはその専有面積だけでは積載の限界があるため、この土台と天井を使った面積の拡張工事が必要となるわけです。 とゆうわけで、ルールを理解するためにとにかくいかだにバンバン板を張り付け