かわさきくん「はっ!なんか、なんか、ヒツジ、ヒツジいるよ?」
ザム子「うっそ、どこ飛んでるの?捕まえて!毛が刈れる!あーし拠点で小屋作って待ってっから!」

 

とチャット音声流れる中、ひとり拠点から離れた場所に別荘作成中のまめちちです。ここは後に【軽井沢】と命名する予定です。岩場に囲まれた水辺の風光明媚な別荘地となること間違いなしです。うふふふふ。

 

ザム子「かわさきくんいるあたりってヒツジいたっけ?ほんとにそれヒツジ?」
かわさきくん「んーとね、め、め、めがろけろす?って書いてある。とりあえずアルゲンさんで捕まえたから拠点まで運ぶわー。」

 

サーバーを借りたおかげでホストキャラへの距離制限がなくなり、それぞれにソロ活動ができるようになりました。設定も激ゆるにしているのでレベルもみるみる上がり、ほぼ半日程度の行動で非ホスト専用セッションで育てたキャラと同等以上まで育てることができ、翌日からはストレスもなく快適にプレイ中です。

 

ザム子「…それ、シカじゃね?」
かわさきくん「いやいや、ヒツジですよ、どう見ても。メェメェゆってるし。」

 

拠点はアイランドの南端あたりに住居を建造、素材集めや戦闘要員としての恐竜も各種集め、住環境、労働力、戦力ともに充実しました。やはり複数人でやるといろいろと作業が進みますね。

 

かわさきくん「お待たせー、ここにおろせばいい?」
ザム子「いやいやいやいや、ヒツジじゃないでしょこれwwww。なにゆってんのwwwww」

 

拠点の整備もそこそこに進んできたので、ちょっと離れたところに個人的な基地がほしいと思い、アルゲンさんに乗って遊覧してみたんですが、あんまし遠くに作ると孤独死しそうなので、適度な距離にいい岩場があったので作り始めた別荘地なわけですが、いや自分でゆうのもなかなかこう…、

 

ザム子「ちげーしwww、ヒツジじゃねーしこれwwwシカじゃんwwwよくみてwwww」
かわさきくん「いやw、ヒツジだってwww、ヒツジ実物見たことある?www、ちょっと毛刈りの季節またいでる感じのやつだってwwww」

 

うるせーなwwwwなんだよなんのはなしだよwwwww

「いいからまめちちさん見に来てください。絶対ヒツジですから。」とかわさきくんに諭されて見に行ってきたヒツジさんがこちらです。


んんんんwwww。
ヒツジ感はどーだろうかw。
鳴くの待ってみたところ、「ベェェェェ」と非常に微妙なお声で鳴きましたとさw。

ちなみに「shirohitsujika」と命名されました。白くねーしwww。